鴨の旨みと極上出汁が絶品!
サロベツ合鴨鍋ロース・モモ肉
4人前鍋セット
鴨肉のイメージが変わる?!
臭みがなく柔らかい
『サロベツ合鴨』
北海道の最北端に広がる広大な自然を有する幌延町、その恵まれた環境で育てられたサロベツ合鴨。
EM技術を実践した飼育方法、飼育期間へのこだわりが臭みのない柔らかな肉質を生み出しています。
オリジナルの鴨鍋たれは大量の鴨ガラから作られたコク深い味わいで、一緒に煮込んだ野菜まで美味しくいただけます。
内容量
合鴨ローススライス 160グラム×2袋
合鴨モモスライス 180グラム×2袋
合鴨つくね 200グラム
オリジナル鴨鍋たれ 300cc×2袋(二倍希釈タイプ)
原材料名 ※合鴨は全て幌延産
合鴨モモスライス/合鴨モモ肉
合鴨ローススライス/合鴨ロース肉
合鴨つくね/合鴨肉、合鴨ささみ、合鴨砂肝、合鴨心臓、日本酒、片栗粉、しょうゆ(小麦を含む)、塩
オリジナル鴨鍋のたれ/合鴨ガラ、人参、しょうゆ、食塩、かつおだし、こんぶだし(原材料の一部に乳製品を含む)
賞味期限
パッケージに記載
※ご家庭の冷凍庫で1ヶ月程度
発送方法
クール冷凍便
サロベツ合鴨は柔らかい!
鴨肉といえばしっかりした歯応えのイメージがあると思います。一般的に鴨は飼育環境の影響を受けつつ、飼育期間が短いと肉質が柔らかいもののやや味が劣り、長いと硬くなるが赤身は濃くなり味はコクがあると言われています。
サロベツ合鴨はその分岐点を見極め、最適に美味しいと思える飼育期間を実践しています。 そのため、『以前食べたもの(多品種)より柔らかい!』『鴨肉のイメージが変わった!』というお声をたくさんいただいています。
また、合鴨肉は豚肉や牛肉に比べてミネラルやビタミン類が豊富かつ、コレステロールを低下させる不飽和脂肪酸を多く含んでいるため生活習慣病の予防にも役立つ食材としても注目されています。
化学物質に頼らない
EM技術による飼育方法
EM技術とは坑酸化力に優れているEM(安全で有用な微生物を80余種共生させた液状の微生物資材)を飼料に混ぜて与えることで、
消毒剤や抗生物質に頼らず安心・安全に飼育できる技術です。
EMを構成している主な微生物には乳酸菌や酵母など聞き馴染みのある菌が含まれており、人と同じく家畜にも好影響を与え飼育環境の衛生化、
そして美味しい合鴨肉の生産にもつながるそうです。
【鴨鍋セットの美味しい食べ方】
1.付属の出汁を2倍に希釈して鍋に入れる。
2.好みの野菜をとつくねを入れる。(白菜、長ねぎ、椎茸、にら、にんじん、ごぼうなど)
3.つくねと野菜に火が通ったら鴨肉は食べる直前に軽くしゃぶしゃぶでOK。
※火を通しすぎると脂分が抜けきり肉が硬くなり、鴨肉本来の美味しさがなくなってしまいます。





